はじめに、市川で飲食店を営むみなさまへ。
その広告費、
来店につながっていますか?
掲載型のグルメサイトなどの広告は、見てもらえても・来店がなくても、掲載した時点で費用が発生します。来店がゼロだった月も、掲載料は戻ってきません。
来てくれた分だけ払う。
そのほうが、店の損は小さいはずです。
広告費ではなく、来店したお客様への「歓迎投資」。
広告は「見てもらう」ためのもの。NONDEは「来てくれた人を歓迎する」ためのものです。
広告投資
お金を払う → 見てもらう → 来るかもしれない
発想を逆にする
歓迎投資
来てくれる → 一杯で歓迎する → 料理・追加注文、そしてまた来てくれる
はじめましての一杯。おかえりなさいの一杯。それが、店からの「歓迎」です。
来てくれた人を歓迎する一杯。それが「歓迎投資」です。
掲載型広告と、NONDE(歓迎投資)のちがい。
掲載型広告と、NONDEは「何に払うか」が違います。
| 掲載型広告 | NONDE |
|---|---|
| 費用が発生するとき | |
| 掲載を始めた時点から | 来店して1杯提供したときだけ |
| 固定費 | |
| 月額の掲載料がかかる | 0円 |
| 払っているもの | |
| 「見てもらう」こと(露出) | 実際に来たお客様への一杯 |
| 来店がなかった月 | |
| 費用は戻らない | 費用も発生しない |
| 条件のコントロール | |
| 掲載プランに依存 | 曜日・時間・対象ドリンクをお店が自由に決められる |
| 項目 | 掲載型広告 | NONDE |
|---|---|---|
| 費用が発生するとき | 掲載を始めた時点から | 来店して1杯提供したときだけ |
| 固定費 | 月額の掲載料がかかる | 0円 |
| 払っているもの | 「見てもらう」こと(露出) | 実際に来たお客様への一杯 |
| 来店がなかった月 | 費用は戻らない | 費用も発生しない |
| 条件のコントロール | 掲載プランに依存 | 曜日・時間・対象ドリンクをお店が自由に決められる |
※ 各サービスの料金・条件は異なります。ここでは費用の考え方(何に対して払うか)を比較しています。
広告費を「歓迎投資」に変えませんか。
利用のイメージ
STEP1
会員はスマホの画面を提示
STEP2
加盟店では会員の画面をタップ
STEP3
指定のドリンクを提供(※2杯まで)
お申し込み後、運営が確認して掲載。対応はボタンを押すだけで、月次・年次のやりとりも不要です。
利用できる日時や内容は、お店が自由に決められます。
「毎日2杯無料」にしなくても大丈夫。平日だけ、時間帯だけ、でもOKです。
平日だけ利用可能
17時〜19時だけ利用可能
対象ドリンクを指定
料理を1品以上注文された方のみ
※利用できる曜日はシステムで指定できます。時間帯やご注文などの条件は店舗ページに掲載し、来店時にスタッフさんが確認して承認します。
無理なく続けられる条件から、始められます。
気になる点は、条件を決めておくことで防げます。
「やってみたいけど、ここが心配」を先にお伝えします。どれも、お店が決める条件と運用で対処できます。
ドリンクの原価がかかる
対象ドリンクを指定できる(高原価の銘柄は除外可)
忙しい時間に重なる
混雑しそうな曜日・時間帯は、あらかじめ対象外にできる
特典だけの利用が心配
「料理を1品以上注文」などの条件を付けられる
オペレーションの負荷
対応は画面のボタンを押すだけ。月次のやりとりも不要
お店に合ったかたちで、安心して参加できます。
NONDEが取り戻したいのは、一店舗の売上だけではありません。
その一杯、市川の外に流れていませんか?

市川に住む多くの人が、都内へ通勤・通学しています。すると、仕事帰りの一杯も市外で消費される。潜在顧客は市内にいるのに、飲食需要だけが外に流れています。
市川に住む
住まいは市川。夜も市内に帰ってくる。
都内で働く
通勤・通学で日中は市外にいる。
帰り道で一杯
飲む場所は、乗り換え駅や職場の近く。
NONDEは「今日は地元で飲もう」という来店理由をつくります。
私たちが探しているのは、加盟店だけではありません。
市川で飲む人を、市川のお店へ。

NONDEは、いきなり市川中の飲食店に広げるものではありません。「この考え方、おもしろいじゃん」と言ってくれるお店と、まず小さく始めます。
- 常連との関係が強い
- 地域の活動に前向き
- 他店ともつながっている
- 新しいことを試してみたい
そして、地域で選ばれる店へ。
市川で飲んだ1杯は、市川を回す1杯になる。

私たちはこれを「居酒屋の地産地消」と呼んでいます。地元で飲んで、地元のお店を知って、またそこに人が集まる。そんな、お金と人のつながりが街の中を回ることを、NONDEは「居酒屋の地産地消」と呼びます。
加盟店・利用者・地域の企業・団体・大学などとも、ゆるやかに連携しながら育てていきたいと考えています。
市川で地域活動を続けてきたアノニギワヰ・山岡が、自ら店舗を回りながら、この仕組みを育てていきます。
市川の最初の10店舗を、募集しています。
まずは「うちの店ならどう使えるか」からご相談を。
参加意向を登録
店舗情報を入力
ドリンク・利用条件を決定
初期費用0円
月額費用0円
システム利用料0円
来店がなければ、ずっと0円。
FAQ




